大丈夫って言う時は大抵しんどい

 

 

行き場の無い気持ちもプライスレス。

はむ味(み)です。

 

人に対する尊敬って気持ちは勿論その人を好きってのもあると思うのですが

やっぱりとても特別な気持ちで

だから心から嫌いになれなかったのだと、今は思います。

 

とても優しい人だと知っているから

その優しさが嬉しかったから

辛い時期もありましたが

 

 

おそらく尊敬の気持ちに近いのだと思います。

 

異性としてもとても魅力的だと思います。

それがあの頃の好きという気持ちなのかは

よく分かりません。

ただ、この繋がりはとても大切な物だと、今は思います。

この先も、繋がっていたい。

 

 

友達として好きだとしても、それはとても嬉しいのです。

私を受け入れてくれている、という事だと私は解釈しています。

 

沢山いる人間の中で、私に優しさを向けてくれる。

そういう人がいるのが、とても幸せな事なのです。

 

だから、あの人にも笑ってほしい。

会うことがこの先あるのか分かりませんし、まだ私の中で決めかねている所もあります。

 

でも、この気持ちを楽しんでいる自分もいます。

あの頃は子供でしたから、それで困らせてしまう事もあったと思います。

それで勝手に苦しんだり、悩んだりして、離れようとして

 

あの頃よりは、自分の心と体の変化であったり自覚は出来ていると思います。 

すんなりそういう事かと、理解もできます。

 

怖くて逃げた頃の私とは違います。

だから、伝える事を怖いとは思いません。

感謝の気持ちを直接言えたら、どんな顔するでしょうか。

それはちょっと楽しみでもあります。

 

あの人にいつか大切な人ができたら

笑って祝福できるのか、今は分かりません。

引きずっていると言えばそうなのかもしれません。

でも今はまだこのままでいさせてほしい。

 

毎日笑ったり泣いたり、やっと夢見た自分になれたのですから

今はそれを楽しんで生きていきたい。

なんて幸せなのだろうと思います。

 

 

 

と、真面目な事書くと疲れるので

先日の愛猫君とのエピソードを少し。

 

あの子は人に対する恐怖心はとても強いのに、猫にはとても積極的で

野良猫が来ようもんならなんとかして負かせようと威嚇を頑張るんです。

でも窓越しだから強気なのかなと思ってました。

でも、先日網戸越しでもいつも通り威嚇してて、またやってるわ、くらいしか思ってなかったのですが

凄い音がして、見に行くと網戸を突き破って野良猫と取っ組み合いを始めちゃって

止めに入ったのですが

あの子も興奮してるので

私の手のひらに爪を深く入れやがりまして

でも、とりあえず家の中にいれて

落ち着かせたのですが

手のひら流血してまして

でその時高熱出してまして

もうよく分からないよ……………って思って寝ました。

猫に強気なのは良いのですが喧嘩してケガはやめてほしいですね……………

お空になってしまったあの子も喧嘩してよくケガして帰ってきてましたし……………

全く、母親の気持ちのようです。

心配でたまりません。

ようは可愛くてたまらないです。

食べたいですね(笑)

 

それでは、食べようとしたら怒られて(´・ω・`)って顔をよくするはむ(み)味でした。